HISTORY
広島総合卸センターの歴史

昭和47年 3月 集団化事業の芽生え・組織化の動き活発化
広島雑貨卸商業団地建設組合結成
4月 広島食品卸商業団地建設組合結成
7月 広島繊維卸商業団地建設組合結成
11月 広島西部卸商業団地建設組合協議会結成
昭和48年 8月 広島資材卸商業団地建設組合結成
昭和49年 9月 4団地建設組合が合併し、一本化
昭和51年 6月〜8月 店舗等集団化事業開始
昭和52年
〜昭和56年
3月 土地取得
9月
昭和53年
〜昭和57年
1月 建合起工式挙行
建設着手
8月
昭和53年 1月 総合起工式挙行
6月 昭和52年度建設組合員42社操業開始
昭和52年
〜昭和56年
1月 組合員127社より257社に増加
3月
昭和58年 6月 組合員269社、各種共同施設建設完了
10月 総合竣工式挙行
昭和60年 井口駅開業
広島サンプラザ開館
昭和61年 10月 法人組合創立10周年記念式典挙行
昭和63年 中小企業大学校開校
平成2年
〜平成5年
  アルパークオープン
7月 店舗等集団化事業
団地整備事業実施
3月 店舗等集団化事業
団地整備事業実施
平成8年 11月 法人組合創立20周年記念式典挙行
平成18年 11月 法人組合創立30周年記念式典挙行
平成28年 11月 法人組合創立40周年記念式典挙行