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広島総合卸センターについて

ご挨拶

『設立50周年に向け、活性化推進!』

協同組合広島総合卸センターは、平成28年12月で40周年を迎えました。
広島市の重要な商業集積地として、また、西日本最大の流通拠点としての確固たる基盤を確立するため、卸団地のあるべき姿は、「地域を牽引する西日本最大の流通拠点」とし、
(1)ビジネスの集積地としての価値創造
(2)地域に開かれた活気溢れる流通業務団地
(3)安心安全な街を目指しています。

当組合では、活性化策として、以下の6つの施策を掲げています。
・組合員施設の更新
・人づくり
・防犯・防災対策
・景観事業
・流市法の規制緩和協議
・地域の核となる新しい施設の整備(中小企業会館の更新)
これらの施策を着実に実行することにより、当卸センターが流通拠点として、さらに近代化し、かつ、活気溢れる街となるよう努力してまいります。

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組合要項

代表者 理事長  伊藤 學人
副理事長 岡本 俊雄、吉村 元亨、羽井 紀行、泉 茂基
設立 昭和51年12月14日
出資金 31億5,283万円(315,283口)
役員数 理事26名
監事4名
事務局 常勤役員 専務理事1名、常務理事1名
職員 男4名、女2名 計6名
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事業概要

建設事業年度 昭和51年度〜昭和57年度
総事業費 68,432,222千円
土地代:30,030,022千円(43.9%)
建物等:38,402,200千円(56.1%)
資金調達高度化資金:35,957,880千円(52.5%)
協調融資等:9,117,705千円(13.3%)
市補助金:56,806千円(0.1%)
自己資金:23,299,831千円(34.1%)
土地面積 568,128.34
組合用地:42,592.24屐7.5%)
組合員用地:424,956.42屐74.8%)
道路用地:100,579.68屐17.7%)
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